お茶の稽古

月一回のお稽古。
4時間 みっちりと 茶道につかります。
自分が無になれる時間が好きです。

床には禅語の「本来無一物」の軸。
茶湯(仏様にお供えする茶と湯)に小手毬。


立夏が過ぎると、炉から風炉に替わります。


先生、お姉さま達の厳しい指導で
身も心も シャキッとなります。
精神の安定のため、自分にとって 大切な時間。

自宅でも、時間を取って お抹茶を飲むようにしましょう。
 
 

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