新建築「住宅特集」

建築誌に載った日は、
シャンパンが 飲めるのです ♥♥♥
(私の決め事)

 

特集:「環境住宅」の展開

能作文徳+常山未央 設計の

「秋谷の木組」、「久留和の小舞」の 二題。

 

 

「秋谷の木組」
太陽光パネル、コンクリート削減の独立基礎、
産業廃棄物を出さないなどの 環境への対策。
それと 釘やボルトを使わない 伝統構法。

 

 

私の太陽光パネルのイメージは、
屋根に 分厚いガラスの枠が 乗ってて
屋根の意匠として、美しくない。

 

しかし、「Monochrome」の 太陽光パネル「Roof-1」は、
一体となり、スッキリとしています。

 

 

「久留和の小舞」

木造伝統工法の貫構造、石場建ての建築。

石場建ては、確認申請を通すには大変な構造計算が要るため

10㎡未満の東屋となりました。

 

 

なぜ、この様なことをしているのか?と思っていましたが

こちらの文章を読み、納得がいきました。

 

 

息子夫婦の提案が、これからの建築に
何かしらの影響を 与えてくれたら良いなぁと
本を 読んでいました。

 

そのおかげで、シャンパン ♥♥♥

 

 

Comments:0

Comment Form
Remember personal info

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)