イベントまとめ ②

  • 2026年05月25日 (月)

2020年10月「中秋の名月

 

 

引網香月堂さんの和菓子 「銘 菊水」

 

 

 

2020年10月「たかおかいっぴんセレクション」撮影

 

 

カタログでは、こんな感じに。

 

 

 

2021年9月「私の手仕事

お義母さんが お手伝い。

 

 

 

銅製の 火鉢には、庭のススキ、ホトトギス、ドウダンツツジ を。

 

 

 

2021年12月「土壌改良

 

 

 

雨の後の様子

 

 

 

掘った箇所に竹炭、藁、落ち葉、枝、瓦など

 

 

 

2021年12月「外壁ワークショップ

 

 

 

 

 

 

 

2022年1月「JIA審査会」

万博リング設計の「藤本壮介」氏、女性建築家大御所「長谷川逸子」氏

他、数名の審査員。

 

 

 

 

 

 

 

 

おかげさまで「JIA新人賞」を

いただくことができましたm(_ _)m

 

 

 

 

 

 

 

「地元にいるご両親が中心になって パブリックな利用と

運営をしている活動も高く評価したい作品」

との講評をいただきました。

 

 

 

2022年3月「試食会

 

 

 

 

 

 

 

2023年6月「itonami」会

 

 

 

 

 

 

 

この会を最後に、3年の ブランク。

時間や気持ちの余裕がないのと、歳をとったことが 理由ですかね・・・

少しずつ 復活したいと思います!

 

 

イベントまとめ ①

  • 2026年05月25日 (月)

これからの「石瀬の家」活用の参考のため、

過去のイベントを 振り返ってみました。

 

 

 

たくさんありましたので、

2017年~2019年を「まとめ ①」、

2020年~2023年を「まとめ ②」としてアップします。

 

 

 

2017年2月「チョコベジパーティ

 

 

 

2017年5月「セイズファームnight

 

 

 

2017年5月「インテリア研修

 

 

 

 

 

 

2017年7月「BBQ

 

 

庭で子供さんたちが遊んでましたね。

その子供さんは、今はもう高校生!

 

 

 

2018年1月「帰省の家族と正月

 

 

祖母ちゃん手作りの料理が人気!

 

 

 

2018年9月「十五夜

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月「技のこわけお披露目会

 

 

 

 

 

 

2019年9月「星兵衛すし

長男の先生「塚本由晴」氏 他、建築家の方々が 学会で富山県に。

 

 

建築家の集まりですので、建築写真をプロジェクターで壁に映して。

 

 

 

「まとめ ②」に続きます!

 

 

 

 

高岡城シンポジウム

  • 2026年05月24日 (日)

聴してきました。

 

 

 

nousaku のお客様に情報をお聞ききし、
すぐに ネットで申し込みましたが、既に満席 (;_;)

 

 

 

nousaku の お客様のネットワークにより、
入場することが 出来ました (*^^*)
ありがとうございました m(_ _)m
300人定員のところ、500人の入場があり、超人気です!

 

 

 

どうしても 拝聴したかった訳は、
通信教育の卒論に 前田利長公の高岡開町関連を
取り上げようかと思っていますので、
高岡城のことは、知っておくべきだと。

 

 

 

千田先生は、テレビでも お馴染みですね (*^^*)
隠し撮り!

 

 

 

 

まず、千田先生の講演がありました。
ソフトに面白くお話され、まだまだ お聞きしたい〜
海外を含め、沢山の事例、特に「馬出し」のこと。

 

 

 

以前、通信教育レポートで 高岡城のとこを
調べたことが有り、6つの「馬出し」が 連続し、
名古屋城と並ぶことを 知りました。

 

 

 

今回のシンポジウムでは、高岡城の「馬出し」は、
それ以上の世界、人類史最先端をいっていると
おっしゃってました。

詳しくは、高岡市博物館の資料 を。

 

 

 

ディスカッションでは、「古文書ボランティア」で
いつも お教えいただいてる 仁ケ竹氏が
コーデネーターを 務められてました。

 

 

 

次回、「古文書ボランティア」では、
高岡城のことについて 語りたいです〜
(ボランティアの仕事しなさい (*_*; )

 

 

 

ただ今、通信教育「歴史遺産コース」を
学んでいますので、昨日の高岡城シンポジウムは、
大変 刺激を受け、益々 のめり込むこととなりました!

高岡古城公園のこれからも 楽しみです (*^^*)

 

 

 

石瀬の家振り返り(内部編)

  • 2026年05月23日 (土)

母屋の和室
既存の欄間や建具は そのまま。

 

 

 

 

 

 

皆んなで 珪藻土を塗りました。

 

 

 

母屋の水回り(洗面所、風呂、キッチン)

風呂には、既存の和室床間の障子。
(風呂側は ガラス)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キッチンは、真っ白に。
小泉誠氏の 琺瑯お鍋。

 

 

しかし、今は 跡形も無く(;_;)

 

 

毎週、水曜日と木曜日は、石瀬の家の 片付け。

このように  スッキリとなりますように!

 

 

夜の景色

  • 2026年05月22日 (金)

昨日の nousaku のお休みを
ありがとうございます m(_ _)m

 

 

昨晩21時、「石瀬」は、真っ暗。

タカマチは、まだまだ 明るいですが、

 

 

石瀬に居ると、時間軸が 違い、
のんびりと 過ごすことが出来ました。
今晩は、タカマチを 楽しみたいです (*^-^*)

 

 

ゴミが ゴロゴロ (*_*;

 

 

しばらくは、片付けに 通います!

 

 

臨時休業

  • 2026年05月21日 (木)

5月21日(木)
nousakuは 臨時休業いたします。

 

 

 

 

「石瀬の家」の 片付けの後、
お風呂に入り、お泊まり予定。
ちょっとした 旅行気分 (*^-^*)

 

 

今後、臨時休業の回数は 増えるかもです。
どうぞ よろしくお願いします m(_ _)m

 

 

石瀬の家 振り返り

  • 2026年05月18日 (月)

ことの始まりは、2013年の「SDレビュー」で
「鹿島賞」をいただいことから。

息子2人の 共同設計です。

 

 

 

 

実際に 作らないといけない。
プランが出来ても、施工が 出来るのだろうか?
それは、自宅だから 家族の理解があってのこと。

 

 

 

模型写真。
模型通りになりました ね~

 

 

 

一年半を 2期工事。
既存の屋根を 再利用しましたので、
不思議な画像です。 屋根を下ろす。

 

 

 

一部解体。

 

 

 

もう一度、屋根を乗せる。

 

 

 

 

ほんと、大変な 現場でして。
その「石瀬の家」を もっともっと
活かさなくては!

 

 

 

 

 

 

 

雪の風景。

車一台分の融雪。

 

 

 

夜の風景。

 

 

 

オープニングの様子。

 

 

 

過去に、ワインイベント

 

 

 

 

たくさんイベントしましたね。

今後、やっていきたいなぁ。
楽しみます❣️

 

 

 

そんな想いで、ただ今
片付け中であります。

 

 

石瀬の家 片付け

  • 2026年05月15日 (金)

ガレージセールが 終わり、次は 石瀬の家の 片付けを。

庭には 紫蘭が 満開!

綺麗な 花ばかりじゃない。雑草も。

草むしりをしなくちゃね・・・

 

 

キッチンは、ほとんど 何もないのですが、

建ってから10年、西陽が当たる イサム・ノグチの

照明器具が 気になっていました。

 

 

今日、やっと 仮の着物地の カーテンを。

 

 

 

 

イメージはベージュ色の綿、麻で
ポジャギや 継ぎはぎをしたいけど、時間ないわ (*_*;

 

 

 

 

 

とりあえず、こんな 感じで。

 

 

シンプルな 布だけ!

 

 

あれこれと インテリアの写真を
見ているのが 楽しい (*^-^*)

 

 

暑い夏が来る前に 作りたいなぁ。

 

次の通信教育

  • 2026年05月11日 (月)

ただ今 進行中のカリキュラム『古今和歌集』は、

まとめに入り そろそろ 終わりそう。

 

 

次は、「日本文化の源流」、「伝統芸能の工芸」、「文化財保存」

隙間を縫って テキストや本を 読んでいます。

 

 

次回、zoom 授業では、「中国・朝鮮のやきもの」
別件のレポートでは、「美術史における茶道具」

 

 

 

持っている図録などを 引っ張り出し、
読んだことのない 解説を 隅々まで。

 

 

 

 

 

 

 

今まで、あちこちの展覧会や美術館に通い、

茶道具を 「観ては」います。

 

 

 

ただ ため息を吐いて 観てるだけから、
通信教育では、「伝統文化」の茶道としてとらえ レポート作成に。

ワクワクしながら、次の カリキュラムに進みます(*^-^*)

 

 

 

「文化財保存」は、高岡市博物館の古文書ボランティアに

活かせるので しっかりと 学びましょう!

 

 

イベントその後

  • 2026年05月09日 (土)

イベントの後は、気が抜けますが、
早く 日常に戻しましょうと、翌日からは、すっかり いつものように。

衣替えを 徐々に始めていて、その際に 着ない洋服は、処分。

 

 

 

このワンピースは、どうしても捨てれなくて、
(長男の入学式に着たのでした)
上下別々にして、上部は 上着にしましょう。

 

 

 

お土産にいただきました
叶 匠壽庵「あも」 蓬バージョン

 

 

 

夫に お抹茶を 点ててもらい
「石瀬の家」のモミジを あしらって。

久しぶりに お抹茶を 深く味わって、ゆっくりした 時間。

 

 

 

昭和61年8月22日に 家族旅行で
大津の「叶 匠壽庵」本店に 立ち寄った写真が出てきました。
40年前のことです。

 

 

「叶 匠壽庵」は、今は 郊外に大きな店舗・工場を
構えられていますが、その当時は
こちらが、本店でした。

 

 

 

その時の お店の対応が 素晴らしく
(包装している間に 冷茶が振る舞われました)
今も 思い出され、「あも」をいただています。

 

 

 

最近、アルバムを 見返すことがあり、

懐かしい写真 つながりでした!

 

 

 

1 2 3 4 5 6 403