東京記録

  • 2019年02月01日 (金)

息子達の 現場、二ヶ所 巡り。
絶景の リビングですね~


長屋です。
照明が 点く時間が 温かい雰囲気となります。


プリズミックギャラリーでの  「ワイルド・エコロジー : 能作文徳」 展へも。


西大井の 「西大井のあな」 の模型です。


その後、建築資材 ショウールームと 建築からみの 東京でした!
新しい 日本橋高島屋へも 途中 少々 立ち寄り。

4ヵ月ぶりの 東京でしたが、美術館やショップ巡りは 無し。
今度は、いつ 東京へ 行けるかなぁ ・・・
 
 

ブログが滞っています

  • 2018年09月20日 (木)

m(_ _)m

何も していないのではなく、
クラフト展が 明日から 始まり、
それに関係します事々に 携わっておりまして
アップする 時間が 無いのです ・・・

そのうちに 時間が経ち、過去の事と なってしまい
ブログ投稿の タイミングを 逃してしまったのです。

久々の 東京へも 行っていましたし~

高岡に戻る 新幹線を 一本遅らせ
東京駅内で 飲み屋を ハシゴ。

おでん屋さんカウンターで、一人 のんびり 過ごしていたところ
(ちくわぶ 好き!)
おじ様 7人の 団体さんが。


他には お客様が いらっしゃらなかったので
団体さんの 話声が まともに 聞こえるのです。

聞き覚えのある 方言。
我が地元 「高岡弁」
富山とも 南砺とも 違うんですよー

ハシゴの 予定でしたので、早々に 退散しましたが、帰り間際に
その団体さんに 「高岡から お越しですか?」 とお声掛け。

「そうやよー」
「私も 高岡やから、すぐ 分かりました!」
「あんた、どこけ?」
「高陵校下です。」
「おわっちゃ、川原から。 こっちで 一緒に 飲まんけ?」と
ナンパ(?)されました(笑)

「時間が ありませんので」と 丁重に お断りし、
次の お店へ。

その時 感じましたのが、方言があるって いいなぁと。
「西郷どん」 で薩摩、土佐、長州の 方言を
面白く 聴いておりましたので。

最近は、方言を話される 若い方は あんまり いないけどねー
私は、こってり 高岡弁らしく
「あんた、なんちゅ 綺麗な 高岡弁けー」 と よく誉められます!

もうしばらく バタバタ しますので
ブログが 滞ることがあるかと思いますが、
遅れましても アップしますねー
 
 

順理庵

  • 2018年07月14日 (土)

東京での 食べ物以外の写真が ほとんどありません (*_*;
順理庵だけは、わざわざ お伺いしましたので、しっかりと。
その中から 2枚を。

入口です。
照明、掛け花が 好み ・・・ ♡


私が、ただ今 制作中の ポケットチーフ。
順理庵のは、「結城紬」 でしたが。


唐草模様のお財布も 気になるー
なぜなら、その日の 私の装いは、
こちらの 唐草模様の パンツでしたから。
全く同じ 色合いなんですよ!


しかし、今 持ってる 印伝のお財布は、まだまだ 使えるので
無駄使いは しないわー

「順理庵」 で 「和もの」 に触れてきましたので
制作意欲が 出てきましたー
あれこれ 作ろっと!
 
 

東京へ

  • 2018年05月27日 (日)

仕事 & プライベートで 東京へ。

銀座三越 7階 リビングフロア 「技のこわけ」 会場にて
「すずがみ」 実演販売へ 顔出しを。
リズミカルな 金槌の音が フロアに 広がっていましたー


気になるショップ 「白日」 へも。
渋い ・・・


こちら、順理庵は、残念ながら 土日祝日が お休みでした。
次回に。


プライベートは、
自分一人で、秘かに 浸っています ・・・
 
 

銀座 鮨學

  • 2018年04月28日 (土)

先日の 東京。
神楽坂 以外にも 銀座あたり。
オープンして 間もない 日比谷ミッドタウン。
映画を 観るのには、都合が 良いと感じました。

こちらも 最近 オープンされました
歌舞伎座の すぐそば 「鮨學」 さん。
一人でも 入り易かったです!


ランチは お手軽な お値段でしたよ。
貝系が 多く、江戸感。


ワラビの海苔巻き。 初めての お味。


小さいお店でしたので、他のお客様との会話もあり
和気藹々とした雰囲気が 心地よかったですー

その後、打合せを終え、夕刻 高岡に戻り 「nousaku」 をオープン。
我ながら 「働き者だ」 と お鮨は ご褒美です。

「鮨學」さん情報
東京都 中央区 銀座 4-13-15 銀座近富ビル B1F
 
 

なげいれを習う

  • 2018年04月24日 (火)

楽しみに しておりました 「なげいれ」 教室。
事前に 自己流で、TRYしていましたが、
余りにも 先生とのセンスが かけ離れており
全く、、、でした (*_*;

まずは、自分の思うように活け、先生の 手直しが入ります。
花器は、先生が ご用意され、思い思いのものを 選びます。

金属、陶器、硝子、籠、の古いもの。
小ぶりな 弥生土器もありましたよ!
現代作家 設楽享良氏の 花器も。
先生とは 設楽享良氏 角瓶のファンという つながりがあるのです (^-^)

私は、アンティーク銅鉢を 選びました。
家には (高岡は 銅器の産地ですので) 銅器の花器が多く、
家に帰って 復習を やりたいのでね。
花は、翁草、宝鐸草、卯ノ花。


こちらも 古銅曽呂利と 銅器の花器を。
花は、菖蒲。


どちらの なげいれも 先生の手直しなので 素敵でしょう?
手直し前の 自分のなげいれは、人目に さらすことは、出来ないので
アップは しませんよー

先生を お手本に、上達したいです!
 
 

久しぶりの東京

  • 2018年04月24日 (火)

メインは 仕事の 打合せですが、せっかくの 東京ですので
あちこちと 動き回りたいのですが、歳と共に 体力の衰え (:_;)

その為、「ここ!」 と 決めた処だけ。
まずは、「神楽坂」 へ。

愛読書 工芸「青花」 の ギャラリーが あるようなんです。
ネットを 調べながら ウロウロと。

ありました!


リノベーションされた 建築。
どこが リノベされたかも わからないくらいに 馴染んでいました。


神楽坂の 入り込んだ所に、この様な 景色があるのに、びっくりです。


「青花」 の編集長さんと ご挨拶が 出来、
次回の展覧会 「産地とは何か|日野明子」 さんとも 道端で 出逢うという、
いつもの 引き寄せー (^-^)

隣には 「珈琲日記」
外には、待ちの人達がいらした 人気店です。


その後、「なげいれ教室」 に 向かいます。
つづく ・・・
 
 

TOTO ギャラリー・間

  • 2018年01月30日 (火)

ヴェネチア・ヴィエンナーレ国際建築展
日本館帰国展へ 打合せの合間に 出かけました。

「能作アーキテクツ」 の 「石瀬の家」


瓦や表札、タイル、柱のつなぎ、錫香炉。
アクリル板の反射で 見えにくいですね。


「常山未央 mnm」 さん 「不堂前ハウス」
お嫁さんですが、息子達より、男性的な感じで カッコイイ! (*^-^*)


4階には、ヴェネチア・ヴィエンナーレ国際建築展 後の
それぞれの 建築家の作品が 展示されていました。

「能作文徳」 + 「常山未央」 の
「西大井のあな 都市のワイルドエコロジー」


「能作淳平」 の 五島列島 「さんごさん」


模型が リアルで、かつ、センスが良いのが 目立ちましたね。
生活が 楽しそうな様子が 伝わってきました ♪


そうですよねー
建築によって 生活が楽しくならなくちゃ!
 
 

東京記録

  • 2017年11月06日 (月)

いつも ブログには、カテゴリー 「東京」 にて
記録をしています。
仕事の合間に 幾つか 回りました。

手元にあります ペーパーを 基に。
既にブログ にアップしてありますが、
東京国立博物館 興福寺 中金堂 再建記念 特別展 「運慶」 へ。
IMG_1341(1)(1)

インテリア小物を 探し回り、足が疲れ、座るところを 探したいー
映画館が いいわ!
「室町コレド」 に映画館が あるのですねー
と、富山県内(高岡も)がロケ地になりました 「ナラタージュ」 を。
場所ばかりが 気になり、内容は 疎かに。
もう一度、見なくちゃ。

古書街へも。
こちらのスペース設計に 息子が関わったということで、神田へ。
IMG_1312(1)

興味のある本が いっぱいですが、
本は 減らさないといけないので、残念 ・・・
この後、「日本橋富山県」 に 向かいます。
IMG_1313

東京へ行きまして、徐々に 身体が衰えていくことを 感じた 連休でしたが
「nousaku」 のお休みも いただき 休息。

さて、今日からは、気も新たに。
でも、あまり 無理をしないで、ゆっくりとね。
 
 

日本橋とやま館

  • 2017年11月04日 (土)

高岡銅器協同組合 「楽縁市」
テーブルコーディネートを させていただきました。
以前、四津川製作所 ショールームさんで開催されました
高岡銅器と和菓子の競演」 の 第二弾。

今回、「日本橋とやま館」 では、二つが 商品化されました
「アルミ菓子切り」 と 「チェスピック」 を コーディネイト。
季節柄 「クリスマス」 と 「正月」 で。

杉の小さい盆を この機会に制作し、
ちょっとした 手加えで、
「家庭でも お手軽に テーブルセッティングが 出来る」
という コンセプトです。

「チェスピック」 は 「サンタの帽子」 をイメージしました 和菓子に。
赤と緑のそれぞれに、ピスタチオ餡と栗餡です。
杉盆には、ゴールドのペーパーを敷き、クリスマス関連の小物を 乗せて。
クリスマス(1)(1)(1)

「菓子切り」は、正月のイメージで。
杉盆には、紅白の敷紙と水引と、「石瀬の家」 の 南天。
銚子は、高岡銅器協同組合さんからの 出展。
華やかな 室礼となり、お客様の目にも 止まっています。
和菓子は、その場で 引網さんが 「鯛」 を作ってくださいました。
正月(2)

「鯛」 が 出来上がったところです。
引網さんが 「日本橋とやま館」 にて、一日、実演をされました。
引網さん(2)

カウンターでは、一日限定の 杉盆での 和菓子メニュー。
高岡銅器協同組合のメンバーさんが カウンター内で お手伝いです。
茶道をされていらっしゃいますので、流石、手元が 美しいわー
カウンター(1)(1)

私は、「和菓子とアルミ菓子切り」 の セットを 購入し、
高岡に 「nousaku」 の オープンの為に 戻ります。
お菓子(2)

新幹線からの 夕焼け。
じっくりと 眺めるのは、久しぶりだなぁ ・・・と。
夕焼け(1)

慌ただしく 過ごしましたが、「テーブルコーディネート」 は やりたい事の 一つですので
高岡銅器協同組合さんからの お声掛けを 嬉しく思い、楽しんで させていただきました。

「能 style」 でも、テーブルコーディネートを やりたい!
と、少しづつ 今後の方向を 決めていきます。
 
 

1 2 3 4 5 6 22
過去の日記
NOU STYLE
リンク
Feeds
カウンター

合計: 640895

  • 本日: 98
  • 昨日: 123